2017年09月13日

第9回多摩川源流トレイルランに参戦しました〜〜^^(多摩川源流始末記2017編)

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ボコボコにされた大会を振り返ります


◆コース
 今回走ったコースをGARRMINのデーターから作成するとこうなります。
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 今回はトレイルなので、実際走ったところを画像で表すとこうなります。
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当たり前ですが森の中を走っています。また等高線で表すとこうなります。
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スタートから4qくらいまで上り坂でそれ以降尾根沿いを走ってことがよくわかります。



◆高低差
 走行距離を軸に考えた高低差は、こんな感じになります。
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また結果を経過時間で表すとこうなります。
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上の二枚は、微妙に形が違います。これはその場所での移動状態を表していると思います。

※1:第二エイドで休んでいたと思われます。(時間がたっても高度に変化がないため)グラフから読める休憩時間は約3分。

※2:二つ目の大きなピーク(三頭山とオマキ平の分岐)あたりはかなりやられていて、移動速度がかなり遅いために、形が変わってしまったようです。

※3:第三エイドのオマキ平登山口でテーピングの施術を受けていた時の時間を表しています。※1と同じ理由で停止時間は約10分


◆ペース
 今回はトレイルランなので、細かなラップタイムはあまり意味がないと思い大きく俯瞰で考えたいと思います。
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 横軸は距離です。
最初の1qくらいは走ったようですが、そこで力尽きているようです。前半は周りにランナーが多かったので、山道で渋滞が起きていました。
 後半の山はランナー渋滞は起こりませんでしたが、疲れが出たのか全体的にペースが低いです。

※1:前半の山登りです。まだ元気が残っていたので止まったり早歩きを繰り返しているようです。

※2:二本目の山登りです。ここで疲れが出ているようで※1に比べて全体的にペースが低いです

※3:毒を吐き続けながら移動しています


◆心拍数
 心拍数のデータです。全体的に高めです。いくつかクレパスのように心拍が戻っているところがありますが、ここはエイドや坂の途中で止まったところだと推測されます。
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 またGARRMINでは心拍の状態をゾーンという考え方で表示することができます。ゾーンの状態は以下の通りです。
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この考え方で、今回の多摩川源流トレイルの心拍の状態を表示するとこうなります。
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比較のために、北海道マラソン2017での状態を比較します。
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 北海道マラソンのほうは、長距離を走るので心拍を上げずにZ3の状態が長くなっています。
 それに比べて多摩川源流トレイルの方は、上り坂を移動する関係か心拍数が上がり気味でZ4の状態が80%近く占めています。
 面白いのはZ5の状態(ほぼ無酸素運動)が、辛かった多摩川源流トレイルより北海道マラソンの方が長かったのは意外でした


◆総合データ
 ガーミンからの総合データは、こうなりました。
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 オフィシャルの値としては、25qの行程ということでしたが、実測値は20qでした。もっともあの状態であと5km走ることは、おっちゃんには無理で、歩く距離が後5km増えた感じになったと思います。

 また累積の標高は1500mでした。これは同じように撃沈したチャレンジ富士五湖3Lakesのとき70km走って獲得した累積の標高をほぼ同じでした。


◆反省の弁
 とにかくやられっぱなしの今回のレース。冷静に考えるとかなり無理をしたような気がします。

 八月最後の日曜日に北海道マラソンをフルで参戦。おっちゃんにとって数少ないパワーを使い果たす走りをしました。その二週間後に今回のレース。一般的にトレイルってロードの倍ぐらいのパワーを使うそうです。
 夏の北海道をフルで走って二週間後に、トレイル20km。(ロード的には40km換算)
 申し込んだときは『25kmなら何とかなるかなぁ』(オフィシャルでは25kmレースとありました)と思って参戦しました。

 結果的には、“何ともなりませんでした”

 トレイルをなめていたわけではないのですが、結果的にはトレイルだけでなく、ロードレースも“なめてた”と言われても仕方がないです。おっちゃんの場合はフルを走った後、最低でも一ヶ月は大会に出てはダメですね。
 大怪我をしなかっただけ、ラッキーだったと考えることにします(_ _ )/ハンセイ


◆頂きもの
 今回は参加賞でTシャツを頂きました。表はこんな感じです。
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とてもシンプルなデザインです。


裏はこうなっています。
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スポンサーが並んでいる感じです(笑)。その一番下をよく見ると....
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さりげなくKFCのロゴが入っていました。


◆ありがとうございました。
 本文中に書き込めませんでしたが、今回のトレイルランでは実に多くの運営スタッフの方がいらっしゃいました。
 特にコースの下り場面では、複数の運営スタッフの方が待機され不慮の事故に備えていらっしゃったんだと思います。そして何もないときはランナーに声援を送っていらっしゃいました。おっちゃんの場合、後半の下り道では独りぼっちが続いたのですが、ここでもしっかり応援をいただきました。本当につらい時の応援は力になりました。ありがとうございました

 ずいぶん毒を吐いてしまいましたが、ロードでは多くの方からの声援をいただきこれも感謝しています。

 来年おっちゃんがこの辛いレースに出ることができるかはまだわかりません。しかしながらトレイルレースの本来あるべき姿を見せてもらったことに感謝します。

この大会は記録証がないので、こんなものでご勘弁を。
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最後に、大会を投げ出したい気持ちのおっちゃんにフィニッシュまで走る元気を与えてくれたのは、この方々です。
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このお三人に、あらためて感謝します


2017/10/03 PM作成


ラン仲間の方から今回の模様がYouTubeにアップされていると言うことだったので、確認をしたところしっかり映っていました
2:30過ぎに注目です



2017/10/11 PM追加

posted by だぶさん at 00:00| 神奈川 🌁| Comment(8) | トレイルランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月12日

第9回多摩川源流トレイルランに参戦しました〜〜^^(戦いすんで編)

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おっちゃんの画像ではありません。あくまでもイメージです。画像提供:KFC


本当にやられました



 フィニッシュ地点には、マックさんが待っていてくれました。
写真を撮って出迎えていただき、運んできてくれた水を飲んで人心地つきます。 マックさんはおっちゃんより一時間も早くフィニッシュされていましいた。本当にスゴいです

おっちゃんの健闘を祝してくれたマックさんからは「今ならまだ温泉が混んでいないから早めに行った方がいい!」と言ってくださったので、着替えを取りに駐車場まで戻ることにします。
 トボトボ歩いていると、けんちん汁とオレンジを配っていました。けんちん汁を食べる元気がなかったのですが、オレンジは美味しそうです。これを食べていると声をかけていただきました。
 スタートの時にお見かけしたミヨさんでした。スタート前にいらっしゃったのはわかったのですが、お話をすることが出来ませんでした。
 今年1月の館山若潮マラソンでもお目にかかって久しぶりの再会です。少しお話をさせて貰い、連絡先を交換して別れました。
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ミヨさん。最後にお目にかかれて嬉しかったです。またどこかの大会でご一緒したいですね〜〜^^


 スタート&フィニッシュ地点はこの辺りでは一番高いところにあり、おっちゃんが止めた駐車場まで坂を下りていきます。
 マックさんとミヨさんとお話ができて、さっきまでいたおっちゃんの『毒』はかなり沈静化したようです。『毒』の代わりに出てきたのが“あいつ”です。
 すでに“あいつ”が暴れて歩くのが大変なのですが、少しでも余計な力を加えると“あいつ”が暴走しそうです。かといってノンビリ歩くと車にひかれそうです。悶絶しながら、止まりながらなんとか駐車場まで戻りました。

 やっとの思いで自分の車についた瞬間『温泉は(行かなくて)いいやぁ』と思いました。今から着替えを持って、また同じ道を歩くのは出来そうにありません。ましてや真っ裸で“あいつ”に襲われると周りの皆さんにご迷惑をおかけしそうです(笑)
 そう決めて車に座りこみます。
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2リットルで満タンにしたハイドレは、これだけ残っていました。


 ジッとしていると寒くなるので着替えたいのですが、何をしても体が痛いです。
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第三エイドで巻いていただいたテーピングです。
あそこで施術していただいたおかげで、なんとかフィニッシュが出来ました。


そして靴下などを脱ごうと、ちょっと力を入れると“あいつ”が襲ってきます。襲ってくる場所は脚だけでなく腰やわき腹、二の腕までに及びました。結局車に戻って30分くらいは何も出来ませんでした。
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わかりにくいですがまだ“あいつ”が暴走しています。


 それでもなんとか着替えをして、近くにあった水道で体を拭きました。山の水なので冷たいのですが気持ちいいです。

 そのうちにろっしさん、さる隊長も戻ってこられました。
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さる隊長、ろっしさん。自分のことばっかり考えて、お迎えをしなくてごめんなさい


お二人が着替えをしながら今日のコースのお話をします。
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なんとろっしさんは、ゴミ拾いをしながらの力走。
自分のことしか考えず『毒』を吐いていたおっちゃんとは雲泥の差です


お世話になった熊鈴も忘れずにろっしさんに返却します。「ありがとう。相棒!」の気持ちを込めて。

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フィニッシュして1時間以上たって、やっとまわりの画像を撮る余裕が出来ました。


 その後大月の街まで戻って、食事をすることにします。
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大月に向かうために、駐車場を出発(15:20)したときは、何ともなかったのですが松姫トンネルを出たとたんに...
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 大雨です。前が見えにくいくらいの雨です。もし大会中にこんな雨が降ったら、おっちゃんは大変なことになっていました

 それでもなんとか大月の街まで降りることが出来て、食事です。
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さすがにビールは無理なので、ノンアルで我慢です。
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一つだけ本物があります。どれでしょう(笑)


 ここで今日の反省会や、今後の大会のことについてお話をしました。楽しい一時でした。
 最近のおっちゃんは走っているときも好きですが、走り終わったあと同じコースを走った人たちと語り合えるこの時間が大好きです。それまで独りで大会に参加していたころには経験できないことでした。
 こんな時間を知らせてくれた、おっさんランナーのブログ仲間には感謝の念でいっぱいです。

 一時間半ぐらい歓談して解散となりました。
 普段なら大月から自宅まで1時間半もあれば余裕で到着するのに、渋滞に巻き込まれて3時間以上かかったのですが、運転中に“あいつ”が顔を出すことがなかったのが不幸中の幸いでした。

 とにかく疲れました。精も根も尽き果てても、大会会場から無事に帰宅できたことに感謝です。
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お付き合いいただいた皆さんありがとうございました


2017/09/29 PM作成

posted by だぶさん at 00:00| 神奈川 ☀| Comment(2) | トレイルランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月11日

第9回多摩川源流トレイルランに参戦しました〜〜^^(本番後編)

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おっちゃん、壊れました


◆第二エイド鶴峠から三頭山とオマキ平の分岐まで
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 二つ目の大きな上り坂に挑みます。ものスゴい上り基調です。狭い山道を延々上っていきます。ただ今までのようにバンバン抜かれるようなことはありません。途中で休憩しているランナーを一人追い越すと、ペースの速い方が背中について抜いていく。そんな繰り返しでした。
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画像はここのシーンではありません。雰囲気を感じてください。画像提供:KFC


 ここの後半は、ランナーの間隔がかなり空いてきて前のランナーが見えなくなることもありましたが、抜かれる回数も減ったような気がします。

 そして走り始めて二時間が経過した頃、“あいつ”が登場しました。一回目のピーク(鶴寝山)の山頂付近も怪しかったです。ただその時は、歩いているうちに消えたような気がしました。

 ところが今回は、止まるほどではないのですが“あいつ”が常にいる感じです
今は暴走させないように慎重に脚を使うことにします。

 そして上りっぱなしの山道を40分近くかかって歩いたときにやっと傾斜が緩やかになってきます。後続のランナーはここぞとばかり走って行かれます。でもおっちゃんにはそんな脚はもう残っていません。出来るだけ早歩きを心がけると、そこで大会スタッフの方の声が聞こえます。
三頭山とオマキ平の分岐に着いたようです(12:18)。


◆三頭山とオマキ平の分岐から第三エイドオマキ平登山口まで
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 ここにも運営スタッフの方がいらっしゃいました。

『ここがピークです。ここから下りです』


 おっちゃんもやっとの思いでそこに到着すると、“絶壁”のような下り坂(おっちゃんの個人的な感想)です。実際は階段になっているのですが、これを降りるには脚の踏ん張りが必要です。
 ここで一回目の芍薬甘草等を投入しました。そして意を決して下り坂に挑みます。『とにかく転げないこと。脚を引っかけないこと』だけを気にしながら降りていきます。

 脚はかなり前から痛いです。ここまでの上りで使ったふくらはぎと、下りで使った大腿四頭筋の大腿直筋と内側広筋が特にやられているようです。しかしながらここで止まっても何も出来ません。とにかく進むしかないのです。何人ものランナーに抜かれます。でも安全第一。確実に降りていきます。芍薬甘草湯のおかげで“あいつ”が暴走せずになんとか走り続けることが出来ます。そして気がつくと周りにランナーが一人もいません。所々にある方向指示の案内板は常に見えています。ただ

誰もいません


 聞こえてくるのは、走る前にお守りとして、ろっしさんからお借りした熊鈴だけです。最初は耳障りだったのですが、今は唯一の相棒です。

そんな中つづれ折りの下り坂をおっちゃん独り+相棒一個で黙々通ります。

「ころぶなよ。転んでも誰も助けてくれないぞ」
「それどころか転んだことさえわからないぞ!」


 かなりビビりながら下ります。そして30分近く降りると、下界が見えて賑やかな声も聞こえてきます。第三エイドのようです。そして下り坂が終わり最後に階段を降りようとしたとき...

 それまでなりを潜めていた“あいつ”が集団で暴走を始めました。左の太ももに脹ら脛。悶絶しているところをエイドのスタッフさんに見つかっちゃいました。
『ここに救護スタッフがいるからここまで頑張って』

 転んだわけではないのですが促されるまま、第三エイド(オマキ平登山口)に到着(12:55)です。


◆第三エイドオマキ平登山口を出発(副題:ここからが本当の戦いでした)
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第三エイドはフルーツもあっていいところでした。画像提供:KFC


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いよいよ最後の行程です。


 どこかの学校のPT実習って感じでした。マットに寝かされてストレッチをうけます。その間に右足も“あいつ”が襲っています。
 最初は実習生のようでしたが、おっちゃんがなかなかよくならないので、先生登場。(このとき実習生さんが持ってきてくれた葡萄は最高に美味しかったです!)まわりに学生さんらしき人たちを集めて授業開始です。献体はおっちゃん。
 でもさすがは先生。“あいつ”がドンドン衰弱していきます。最後にテーピングまでしていただき、出発することが来ました。時間を使いましたが、結果的にはこれが功を奏します。
 テーピングをうけながら、『あと4kmほどです。一つピークを越えたらゴールですよ』と教えてもらいます。

 おっちゃんの間違った知識のせいで
(二つ目の大きな下り終了)=(フィニッシュ地点)

と錯覚していました。
『まだ4kmもあるのか!』
『まだピークがあるの!』
という気持ちで辛さ100%です。でもここにいても何にもなりません。
“後4kmだけ走ればいい”と切り替えて、先生方にお礼を述べてエイドを後にします(13:05)。

 エイドを出るとしばらく下りで一般道(ロード)に出ます。ここが緩やかな上り坂。ここを走っている屈強なランナーがいますが、おっちゃんのエネルギーは尽きかけています。ここは走りません。というか走れません。右手に川見えています。上流に向かっています。このまま行けばフィニッシュだ、と思ったときスタッフの方が誘導してその橋を渡るように言っています。つまり下流に向かってUターンする感じです。「???」だったのですが、言われた通りにします。

 そのうちに国道139号線という文字が見えてきます。国道139号線は広めの歩道にガードレールがある道です。左手には川が流れています。緩やかな上り坂を一生懸命歩きます。この辺りでは走っているランナーはいなかったと思います。ただ先ほどのように一人ではないので心強いです。
 『この道を上がりきったらフィニッシュだな』と思い始めたとき、歩道の先手運営スタッフの方が誘導しています。

「こちらがコースです」


と国道を離れて川岸の方に誘導されます。


◆多摩川源流トレイルランのラスボス登場!!

 言われるがまま降りていくと、今までで一番傾斜がある見上げるような上り坂(おっちゃんの個人的な感想)が控えていました。
 これにはやられました。一刻ボーッとなりましたが、上るしかありません。文字通り這いつくばるようにして上がります。
 昨日の雨の影響か道が泥濘んでいます。かなり滑ります。そして半分ぐらい上ったとき右足にかけた石が崩れて、転げて尻餅をつきます。まわりのランナーの方々も手を貸してくださいます。

 でもこのときおっちゃんの何かが切れたようで
『トレランは辛すぎる!』
『おっちゃんにトレランは合わない!!
『これを最後のレースにする!!!
 転んだおっちゃんを助けてくださったランナーの皆さんありがとうございます。でもこのときおっちゃんはかなり怖い顔をしていたと思います。ごめんなさい

 後から考えると距離的には大したことがないのですが、限界近くまでやられた後の攻撃なのでかなり応えました。ここからはぼやきながら上ります。

 やっとの思いで上ると再び139号線に出ます。ここまで来るとフィニッシュ近くのMCの声も聞こえてきて、また地元の方が道路に出て声援をしていただけます。
 200mほど国道を走ると右折をして未舗装へ。ボランティアの方が

『この先を左に曲がって“上った”ところがゴールだよ』


これは間違っていなかったのですが「まだのぼるの!?」とおっちゃんのボヤキのテンションがMAXに上がります。投げ出したくなったのが、嘘偽らない正直な気持ちでした。そしてここでもきっと怖い顔をしていたと思います。そして『毒』を吐きまくっています。

『わかった、わかった、上りますよ。これがおっちゃん最後のトレランの坂だ。』

 坂道(今までに比べたら充分可愛い)を上ると、緩い下りの先に4時間ほど前にくぐったゲートが見えています。とぼとぼ歩いているおっちゃんに、

「○○○番さん、最後は走ってのフィニッシュ頑張ってください!」


 もちろん悪気はないと思うのですが....『毒』を吐きつつ仕方なくおっちゃんは走り始めます(と言っても、まわりの方々から見れば変わらないかもしれません)。そしてかなりひどい顔をしていたような気がします。

 本当に倒れ込むようにフィニッシュしました。

2017/09/28 PM作成

posted by だぶさん at 00:00| 神奈川 ☔| Comment(6) | トレイルランニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする